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Q36 第6頸椎髄節まで機能残存している頸髄損傷患者に対する作業療法として適切でないのはどれか。

  1. 上衣着脱は被りタイプから練習する。
  2. コンピュータの入力デバイスを検討する。
  3. 排便は臥位で行えるように環境を整える。
  4. 自己導尿ができるようにカテーテル操作を練習する。
  5. 車椅子で起立性低血圧が起こった時は前屈位する。

 

 



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  1. 第3頸髄節-環境制御装置
  2. 第4頸髄節-人工呼吸器
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  4. 第6頸髄節-BFO
  5. 第7頸髄節-コックアップスプリント

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  1. 骨吸収を促進する。
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