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Q11 Zancolliの四肢麻痺上肢機能分類における機能残存レベルはどれか。

頸髄損傷者の起き上がり動作を図に示す。

  1. C5A
  2. C5B
  3. C6A
  4. C6BⅡ
  5. C7A

 

 



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Q38 慢性期頸髄損傷の残存機能レベルと使用する機器の組合せで正しいのはどれか。
  1. 第3頸髄節-環境制御装置
  2. 第4頸髄節-人工呼吸器
  3. 第5頸髄節-チンコントロール電動車椅子
  4. 第6頸髄節-BFO
  5. 第7頸髄節-コックアップスプリント

解答&解説



第55回理学療法士国試【午後】

Q45 頸髄損傷の呼吸障害で正しいのはどれか。
  1. 肺活量は低下する。
  2. 咳の強さは変わらない。
  3. 予備吸気量は増加する。
  4. 予備呼気量は変わらない。
  5. 閉塞性換気障害が生じやすい。

解答&解説



第54回作業療法士国試【午後】 第54回理学療法士国試【午後】

Q57 口腔で正しいのはどれか。
  1. 口蓋の後方を硬口蓋という。
  2. 口峡は口腔と喉頭の境である。
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  5. 舌背に舌小帯がある。

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第54回理学療法士国試【午後】

Q34 発育性股関節形成不全で正しいのはどれか。
  1. 開排は制限されない。
  2. 大腿骨頭の前方脱臼が多い。
  3. 二次的な変形性股関節症にはなりにくい。
  4. 7歳以上では外転位保持免荷装具を用いる。
  5. 乳児期ではリーメンビューゲル装具を用いる。

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第54回作業療法士国試【午後】 第54回理学療法士国試【午後】

Q60 頸動脈洞反射で正しいのはどれか。
  1. 血圧が上昇する。
  2. 心拍数が増加する。
  3. 求心路は舌下神経を介する。
  4. 遠心路は迷走神経を介する。
  5. 血中酸素濃度の上昇によって生じる。

解答&解説



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