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Q10 尺骨の骨幹部骨折での固定範囲で正しいのはどれか。

 

 



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第54回理学療法士国試【午前】

Q44 小児でVolkmann拘縮を起こしやすいのはどれか。
  1. 上腕骨顆上骨折
  2. 上腕骨外顆骨折
  3. 上腕骨近位部骨折
  4. 上腕骨骨幹部骨折
  5. 上腕骨内側上顆骨折

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

Q80 古典的条件付けの原理を用いた治療法はどれか。
  1. 曝露法
  2. 認知再構成法
  3. トークンエコノミー法
  4. セルフモニタリング法
  5. 社会生活技能訓練

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】

Q40 標準予防策(standard precautions)について正しいのはどれか。
  1. 手洗いは7秒以内で行う。
  2. 血圧を測るときは手袋を着用する。
  3. 感染症患者を隔離することが含まれる。
  4. 患者同士の接触による感染予防が目的である。
  5. すべての患者の排泄物は感染性があるとみなす。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】

Q24 人間作業モデルについて正しいのはどれか。2つ選べ。
  1. 人の習慣を評価する。
  2. 認知症の人には用いない。
  3. 作業に対する有能感を評価する。
  4. 作業の満足度を10段階で評価する。
  5. 運動機能とプロセス技能で構成されている。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

Q90 Guillain-Barre症候群について正しいのはどれか。
  1. 50%以上で再発する。
  2. 脱髄型と軸索型がある。
  3. アルコール多飲が原因である。
  4. ビタミンB1欠乏によって起こる。
  5. 歩行可能まで回復する症例は25%以下である。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】

Q43 作業療法中に腹痛を訴える変換される身体表現性障害の患者への対応として適切なのはどれか。
  1. 軽い身体活動を勧める。
  2. 痛みの原因について話し合う。
  3. 積極的に話しかけて注意をそらす。
  4. 痛みが完全に治るまで安静を促す。
  5. 身体的所見に異常がないことを説明する。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

Q68 摂食嚥下の際の運動で正しいのはどれか。
  1. 嚥下後の呼吸は吸気から再開される。
  2. 口腔内の食塊は反射運動で咽頭へ送られる。
  3. 嚥下反射が起こると舌骨は下方に移動する。
  4. 食塊の咽頭への送り込み時に口蓋帆張筋が緊張する。
  5. 食塊の食道への送り込み時に輪状咽頭筋が収縮する。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

Q80 古典的条件付けの原理を用いた治療法はどれか。
  1. 曝露法
  2. 認知再構成法
  3. トークンエコノミー法
  4. セルフモニタリング法
  5. 社会生活技能訓練

解答&解説



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