スタディメディマール|資格取得をサポートする国試対策サイト

スタディメディマール

Q71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。

  1. 広背筋
  2. 大円筋
  3. 棘下筋
  4. 烏口腕筋
  5. 肩甲挙筋

 

 



スポンサーリンク

 


※ 下にスクロールしても、
「71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。 」
の解答を確認できます。






「Q71 肩関節外転…」の解答

4

関連問題にも挑戦 ▼

スポンサーリンク

難易度が高い(星が少ない)問題については、解説内容を追記するなどの対応を致します。


正解だった方は、他の問題もどうぞ。

この過去問は、以下の国試の設問の1つです。下のリンク先のページから全問題をご確認いただけます。

この過去問の前後の問題はこちら ▼
-
ご質問も受け付けています!

「Q71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。」こちらの国試問題(過去問)について、疑問はありませんか?

分からない事・あやふやな事はそのままにせず、ちゃんと解決しましょう。以下のフォームから質問する事ができます。

「Q71 肩関節外転90度での水平……」に関連するページへのリンク依頼フォーム

国試1問あたりに対して、紹介記事は3記事程度を想定しています。問題によっては、リンク依頼フォームを設けていない場合もあります。予めご了承下さい。

更新日:

コメント解説



「Q71 肩関節外転…」の解説

国試問題「第53回作業療法士国試【午後】問71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。」について、1件のコメント解説

スポンサーリンク

  1. 烏口腕筋は、肩関節水平屈曲時の主動作筋です。屈曲や内転では補助的に働きます。

         

コメント解説を追加できます

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

画像を挿入する事もできます。(JPEG only)



関連国試問題


 

 



スポンサーリンク

 

他の関連する過去問題もどうぞ!

第55回理学療法士国試【午前】

Q38 筋力増強運動として求心性収縮を用いた抵抗運動を行う際、対象筋と運動方向の組合せで正しいのはどれか。
  1. ハムストリングス - 膝関節屈曲90°位での股関節伸展
  2. 上腕二頭筋 - 肘関節伸展0°位かつ前腕回外位での肩関節伸展
  3. 上腕三頭筋 - 肘関節屈曲90°位での肩関節水平内転
  4. 前脛骨筋 - 足外がえし位での足関節背屈
  5. 中殿筋 - 股関節伸展0°位での股関節外転

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】

Q19 67歳の女性。Alzheimer型認知症。HDS-Rは18点で特に見当識と遅延再生とに経過を認めた。自宅から1人で外出する際によって保護されることが多くなり、送迎によって通所リハビリテーションに通っている。作業療法では認知機能のリハビリテーションを実施している。記憶障害を踏まえた対応で最も適切なのはどれか。
  1. 「訓練室に行きましょう」と声をかけて訓練室まで先導してもらう。
  2. 家族写真を一緒に見ながら「この方は誰ですか」と尋ねる。
  3. 作業療法の開始時に「私を覚えていますか」と尋ねる。
  4. 「もう◯月の◯日ですね」と伝えて日付を確認する。
  5. 「前回の作業療法では何をしましたか」と尋ねる。

解答&解説



第53回理学療法士国試【午後】

Q41 IADLに含まれるのはどれか。2つ選べ。
  1. 階段の昇降をする。
  2. 髪を洗う。
  3. 掃除をする。
  4. 電話をかける。
  5. 髭を刺る。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】 第53回理学療法士国試【午後】

Q98 神経性無食欲症について正しいのはどれか。
  1. 頻脈になる。
  2. 無月経になる。
  3. 恥毛が脱落する。
  4. 体温が上昇する。
  5. 行動が不活発になる。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】

Q44 離脱症状が消退して間もないアルコール依存症の患者に対する作業療法で最も優先される目標はどれか。
  1. 家族関係の改善
  2. 基礎体力の回復
  3. 対人技能の獲得
  4. 自助グループの参加
  5. ストレス対処行動の獲得

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】 第53回理学療法士国試【午後】

Q96 注意欠如・多動性障害について正しいのはどれか。2つ選べ。
  1. 薬物療法は行わない。
  2. 男児よりも女児に多い。
  3. 生育歴の聴取が重要である。
  4. 二次性の精神症状に注意が必要である。
  5. 成人期において診断されることはない。

解答&解説



第53回理学療法士国試【午後】

Q48 摂食嚥下障害に対するShaker法について正しいのはどれか。
  1. 喉頭挙上筋群の筋力増強を行う。
  2. 食道入口部を閉鎖する。
  3. 呼吸を数秒間止める。
  4. 呼吸を数秒間止める。
  5. 端座位で行う。

解答&解説



-

スタメディ
国試対策専用アカウント

閲覧数の多い国試問題や、詳しい解説が記載されている国試問題をtwitterで毎日紹介しています。頻度は1日に1~3問程度ですが、コツコツ学べば、きっと国試対策にプラスアルファになるはずです!

 

Copyright© スタディメディマール , 2026 All Rights Reserved.