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Q71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。

  1. 広背筋
  2. 大円筋
  3. 棘下筋
  4. 烏口腕筋
  5. 肩甲挙筋

 

 



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「Q71 肩関節外転…」の解答

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コメント解説



「Q71 肩関節外転…」の解説

国試問題「第53回作業療法士国試【午後】問71 肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。」について、1件のコメント解説

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  1. 烏口腕筋は、肩関節水平屈曲時の主動作筋です。屈曲や内転では補助的に働きます。

         

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Q41 筋力増強運動について正しいのはどれか。
  1. 等尺性筋力増強運動では1回あたり20~30秒間以上の収縮が必要である。
  2. 筋力を維持するためには最大筋力の70~80%以上の抵抗が必要である。
  3. 目的としていない筋に代償運動が起こる方がよい。
  4. 等速性筋力増強運動では重錘ベルトを使用する。
  5. 等尺性筋収縮では血圧上昇に留意する。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】 第53回理学療法士国試【午後】

Q87 脳卒中後の肩手症候群について正しいのはどれか。
  1. 運動麻痺重症例よりも軽症例に多い。
  2. 女性の発症率は男性の約2倍である。
  3. 脳卒中発症後6か月以降に生じる。
  4. 発症頻度は40 %程度である。
  5. 複合性局所疼痛症候群type Iに分類される。

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】 第53回理学療法士国試【午後】

Q53 大脳の領野と部位の組合せで正しいのはどれか。
  1. 一次運動野:前頭葉
  2. 一次体性感覚野 :側頭葉
  3. 聴覚野:頭頂葉
  4. Broca野:側頭葉
  5. Wernicke野:後頭葉

解答&解説



第53回作業療法士国試【午後】

Q6 21歳の男性。交通事故によるびまん性軸索損傷と診断された。意識は清明で運動麻痺はない。新しい物事を覚えるのが困難で記憶の障害が顕著である。この患者に対する適切なアプローチがどれか。
  1. 毎日異なる課題を与える。
  2. 記憶の外的補助手段を使う。
  3. 試行錯誤が必要な課題を行う。
  4. 複数の学習課題を同時に行う。
  5. 日課は本人のペースで柔軟に変更する。

解答&解説



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