i16 次の文は、「保育所保育指針」第4章「保育の計画及び評価」の2「保育の内容等の自己評価」の(1)「保育士等の自己評価」の一部である。( A )~( E )にあてはまる語句の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
(1) 保育士等の自己評価
ア 保育士等は、保育の計画や保育の( A )を通して、自らの保育実践を振り返り、自己評価することを通して、その専門性の向上や保育実践の( B )に努めなければならない。
イ 保育士等による自己評価に当たっては、次の事項に留意しなければならない。
(ア)子どもの活動内容やその( C )だけでなく、子どもの心の育ちや意欲、( D )などに十分配慮すること。
(イ)自らの保育実践の振り返りや職員相互の話し合い等を通じて、専門性の向上及び保育の質の向上のための課題を明確にするとともに、( E )の保育の内容に関する認識を深めること。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
E |
| 1 |
記録 |
調整 |
過程 |
取り組んだ結果 |
自ら |
| 2 |
省察 |
改善 |
結果 |
取り組む過程 |
保育所全体 |
| 3 |
省察 |
調整 |
過程 |
主体的な態度 |
自ら |
| 4 |
記録 |
改善 |
結果 |
取り組む過程 |
保育所全体 |
| 5 |
記録 |
省察 |
過程 |
主体的な態度 |
地域 |
※ 下にスクロールしても、
「i16 次の文は、「保育所保育指針」第4章「保育の計画及び評価」の2「保育の内容等の自己評価」の(1)「保育士等の自己評価」の一部である。( A )~( E )にあてはまる語句の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 」
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保育実習理論
A だんだん強く
ア crescendo イ diminuendo ウ decrescendo
B なめらかに
ア andante イ forte ウ legato
C だんだんゆっくり
ア ritardando イ a tempo ウ dolce
D 快速に
ア allegretto イ allegro ウ moderato
(組み合わせ)
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A |
B |
C |
D |
E |
| 1 |
ア |
ア |
イ |
ウ |
|
| 2 |
ア |
ウ |
ア |
イ |
|
| 3 |
イ |
ウ |
ウ |
ウ |
|
| 4 |
ウ |
ア |
イ |
ア |
|
| 5 |
ウ |
イ |
ア |
イ |
|
→ 解答&解説
子どもの食と栄養
- 二糖類の一つであるガラクトースは、脳神経組織を構成する重要な成分である。
- グリセリンは、ブドウ糖を構成単位とする多糖類であり、ヒトの体内にも存在する。
- 消化性多糖類は、胃液及び膵液中のプロテアーゼにより消化されて、少糖類になる。
- 日本人の食事摂取基準(2015 年版)」における炭水化物の食事摂取基準(%エネルギー)は、1歳以上のすべての年齢区分において、20 ~ 30 とされている。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
○ |
○ |
× |
|
| 2 |
○ |
○ |
× |
○ |
|
| 3 |
○ |
× |
○ |
× |
|
| 4 |
× |
○ |
× |
○ |
|
| 5 |
× |
× |
× |
× |
|
→ 解答&解説
保育の心理学
アイデンティティの実証研究は、マーシア(Marcia, J.E.)によって大きく進展した。彼はエリクソン(Erikson, E.H.)の概念である( A )と積極的関与を用いて、4つのアイデンティティの状態を定義し、( B )と呼んだ。
この発達を検討した縦断的研究によれば、青年期前期から後期にかけて( C )状態になることが多くなる一方で、成人期になってから再び( D )状態へと戻ることもある。
【語群】
ア 葛藤
イ 危機
ウ ジェンダー・アイデンティティ
エ アイデンティティ・ステイタス
オ 早期完了
カ 達成
キ モラトリアム
ク 拡散
(組み合わせ)
A B C D
1 ア ウ オ キ
2 ア ウ カ ク
3 ア エ カ キ
4 イ ウ オ ク
5 イ エ カ ク
→ 解答&解説
子どもの保健
- 部屋の温度は、夏季は 25℃前後、冬季は 20℃前後、湿度は 50 ~ 70%程度が適当である。
- 風邪が流行しているときは、室内が寒くならないよう、換気はせずに、窓や扉を閉めておく。
- 夏季の暑い日は、クーラーや扇風機を調節し、できるだけ子どもの体に風が当たるようにする。
- 子どもの睡眠中は眠りを妨げないように、保育者はできるだけ別室ですごすとよい。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
× |
○ |
× |
|
| 2 |
○ |
× |
× |
○ |
|
| 3 |
○ |
× |
× |
× |
|
| 4 |
× |
○ |
× |
× |
|
| 5 |
× |
× |
○ |
× |
|
→ 解答&解説
子どもの保健
次の【事例】を読んで、【設問】に答えなさい。
【事例】
3歳の男児。1歳過ぎまでの発達は順調で、いくつか言葉も話していた。1歳半頃から急に話さなくなり、親が話しかけても反応せず、換気扇など回転しているものをじっと眺め続けることが多くなった。その後、3歳になった現在も発語はなく、人への関心を示すことがない状態が続いている。
【設問】
この子どもで最も疑われる精神医学的問題を一つ選びなさい。
- 選択性緘黙
- ヒステリー
- 社交不安障害
- 自閉症
- レット症候群
→ 解答&解説
子どもの食と栄養
( A )については、「学校給食摂取基準」を踏まえつつ、多様な食品を適切に組み合わせて、食に関する指導や食事内容の充実を図ること。
また、各地域の実情や家庭における食生活の実態把握の上、( B )の実践、我が国の伝統的な食文化の継承について十分配慮すること。
さらに、「食事状況調査」の結果によれば、学校給食のない日は( C )不足が顕著であり、( C )摂取に効果的である牛乳等についての使用に配慮すること。
なお、家庭の食事において( C )の摂取が不足している地域にあっては、積極的に牛乳、調理用牛乳、乳製品、小魚等についての使用に配慮すること。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
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| 1 |
食品構成 |
世界の食生活 |
鉄 |
|
|
| 2 |
食品構成 |
日本型食生活 |
カルシウム |
|
|
| 3 |
食育 |
世界の食生活 |
たんぱく質 |
|
|
| 4 |
栄養摂取 |
日本型食生活 |
カルシウム |
|
|
| 5 |
栄養摂取 |
世界の食生活 |
カルシウム |
|
|
→ 解答&解説
保育実習理論
【事例】
新任保育士(以下F)と主任保育士(以下G)が、保育所の夏祭りで子どもたちに配る
「かき氷」の三色のシロップについて話し合っています。
【設問】
( A )~( D )にあてはまる語句の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
F:これらのシロップを混ぜるとどんな色になるのでしょうか。
G:一般的に「青」と「赤」と「( A )」の3つの色を「( B )の三原色」といいますね。この3つの原色の分量を変えて混ぜると様々な色が出来ます。
F:カラーテレビなどの画面は「赤」、「緑」、「青」の「( C )の三原色」によって様々な色を表現していると聞いたことがありますが、「( B )の三原色」とは、異なっているのですね。
G:そうですね。「かき氷」にかけるシロップも、絵の具のような混色ができますよ。どうぞ、混ぜてみて下さい。
F:「( A )」と「青」のシロップを混ぜると「( D )」に近い色になりました。
G:三色で様々な色が楽しめますね。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
黄 |
色 |
光 |
緑 |
|
| 2 |
黄 |
光 |
色 |
緑 |
|
| 3 |
緑 |
色 |
光 |
紫 |
|
| 4 |
緑 |
光 |
色 |
紫 |
|
| 5 |
緑 |
色 |
光 |
黄 |
|
→ 解答&解説
子どもの食と栄養
- 穀類の一種である米は、主としてエネルギー源であり、たんぱく質もある程度含んでいるので、幼児の食事では、適量を与えるようにする。
- 「授乳・離乳の支援ガイド」(平成 19 年:厚生労働省)では、子ども(1歳)の1日の食事量の目安について、主食は成人の 1/2 弱程度としている。
- 「平成 17 年度乳幼児栄養調査」(厚生労働省)によると、1歳以上で、野菜を毎日食べない子どもは約6割である。
- 「平成 17 年度乳幼児栄養調査」(厚生労働省)によると、1歳以上で、果汁などの甘味飲料をほぼ毎日飲んでいるのは、2人に1人となっている。
(組み合わせ)
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A |
B |
C |
D |
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| 1 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
| 2 |
○ |
○ |
× |
× |
|
| 3 |
○ |
× |
○ |
○ |
|
| 4 |
○ |
× |
× |
○ |
|
| 5 |
× |
○ |
○ |
× |
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→ 解答&解説
国試問題「問i16 次の文は、「保育所保育指針」第4章「保育の計画及び評価」の2「保育の内容等の自己評価」の(1)「保育士等の自己評価」の一部である。( A )~( E )にあてはまる語句の正しい組み合わせを一つ選びなさい。」について、0件のコメント解説
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