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平成28年 保育士試験 筆記試験(前期実施分)

-保育実習理論

i11 次の【Ⅰ群】の紙に関する説明と【Ⅱ群】の紙の種類を結びつけた場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。

【Ⅰ群】

A 表面が滑らかで、にじみ、しみこみを抑えてあり、主に版画等に使用される。
B 表面が滑らかで緻密であり、主に製図や図案描きに使用される。
C 薄手の紙で、学校の習字などによく使用される。
D 表面の白紙と再生紙等を貼り合わせた厚紙。
E パルプで作られた丈夫な紙で、多くは褐色であり、主に包装紙や袋に使用される。

【Ⅱ群】

ア ケント紙
イ クラフト紙
ウ 鳥の子紙
エ 半紙
オ 白ボール紙

(組み合わせ)

E

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「i11 次の【Ⅰ群】の紙に関する説明と【Ⅱ群】の紙の種類を結びつけた場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 」
の解答を確認できます。

 

 



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保育の心理学

f17 次の文は、出産前後の精神保健に関する記述である。適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
  1. 妊娠後期であれば、母親がアルコールを大量に摂取しても、胎児の発達に影響はない。
  2. 妊娠時の強く、持続的な心理的ストレスは、胎児の発達に影響を与える可能性がある。
  3. 出産直後から約1週間以内に見られる気分の変調(マタニティ・ブルーズ)は、日本では約 100 人に1人の頻度であると報告されている。
  4. 産後うつ病は、乳児にとって心理・社会的発達の危険因子の一つである。

 

(組み合わせ)

×
× ×
× × ×
×
× ×

解答&解説



子どもの食と栄養

h12 次の文は、妊娠期の栄養と食生活に関する記述である。適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
  1. 「日本人の食事摂取基準(2015 年版)」では、カルシウムの妊婦付加量は示されていない。
  2. 「日本人の食事摂取基準(2015 年版)」において、たんぱく質(推奨量:g/ 日)の妊婦(付加量)初期は、+ 10 とされている。
  3. 「妊産婦のための食事バランスガイド」(「健やか親子 21」推進検討会報告書)(平成18 年:厚生労働省)において、妊娠初期の主菜の1日分付加量は、+1である。
  4. 妊娠中の母親の飲酒は、胎児性アルコール症候群の子どもが生まれる可能性が高まる。

(組み合わせ)

×
× ×
×
× × ×

解答&解説



子どもの保健

g16 次の文は、保育における子どもの体調不良や事故、およびその対応についての記述である。最も適切な記述を一つ選びなさい。
  1. 散歩等保育中の外出時には、かぜ薬、消毒薬、抗ヒスタミン軟膏、タオル、ポリ袋を入れたバッグが必携である。
  2. 飲食物以外のものを誤って飲み込んでしまうことを誤嚥という。
  3. 嘱託医は、定期健康診断を行うほか、保育所全体の健康管理の指導を行う。
  4. 脱水症状が重くなると、顔色は蒼白になり、手足は熱くなり、機嫌は悪く、ぐったりする。
  5. チアノーゼでは顔が紫色になるが、これは一時的に頭部に行く血流が減少したためである。

解答&解説



保育の心理学

f20 N君への保育所の対応として適切なものを○、不適切なものを × とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。

次の【事例】を読んで、【設問】に答えなさい。

【事例】

N君(4歳、男児)は、3歳の時にけいれん発作を起こし、小児科を受診して、てんかんと診断された。現在は、抗てんかん薬を朝夕2回服用している。服用開始直後から、日中に眠気が強く、お昼寝の時間以外にも眠ってしまう状態が続いている。

このことについて母親は、「主治医には相談していないが、昼間に長時間寝てしまうため、夜寝ないので困っています。保育所では、なるべく起こしておいてください」と要望している。てんかん発作は薬の服用後は起きていない。

【設問】

N君への保育所の対応として適切なものを○、不適切なものを × とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。

  1. N君の睡眠の状態について、母親と確認し合う。
  2. 薬が強いと判断し、朝の薬を中止するよう母親に提案する。
  3. 保育所の判断で、担当保育士が直接主治医に連絡して相談する。
  4. 母親の要望に沿い、日中起こしておくようにする。

 

(組み合わせ)

×
× × ×
× × ×
× ×

解答&解説



子どもの保健

g14 次の文は、子どもの心身症に関する記述である。適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
  1. 心身症は身体的な器質的・機能的障害があり、その発症と経過に心理・社会的影響が強く関係する。
  2. 起立性調節障害は、思春期前後に生じる循環器系、内分泌系の急激な変化によってもたらされる身体疾患である。
  3. 過換気症候群で呼吸困難を訴えている場合は、意識的に過呼吸を続けさせる。
  4. 過敏性腸症候群では、刺激物の摂取や胃腸炎の感染などの身体的要因が症状の増悪因子になる。

 

(組み合わせ)

×
×
× ×
× × ×
× × × ×

解答&解説



子どもの保健

g18 次の文は、おおむね3歳の子どもの生理機能に関する記述である。誤ったものを一つ選びなさい。
  1. 体温は大人より高めのことが多く、36.0℃~ 37.4℃は正常範囲である。
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  3. 安静時の脈拍数は、毎分 80 ~ 100 回は正常範囲である。
  4. 単位体重あたりのからだの水分量は、大人より少ない。
  5. 一日の尿量は、大人より少ない。

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子どもの食と栄養

h15 次の文は、児童福祉施設での調理実習(体験)等における食中毒予防のための衛生管理に関する記述である。適切な記述を○、不適切な記述を × とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
  1. 調理従事者だけでなく、保育士や職員も衛生管理の知識をもち、手洗いや検便の実施に努めるなど、配食・食事介助時の衛生にも留意する。
  2. 「児童福祉施設における食事の提供ガイド」(平成 22 年:厚生労働省)では、「調理済み食品を室温に放置しないようにし、加熱調理後はすみやかに(2時間以内)喫食することを徹底する。」としている。
  3. 実習の材料として菜園で収穫したじゃがいもを使用する場合は、ソラニン類食中毒防止のため、芽や緑化した部分を切除するとともに、未成熟で小さいじゃがいもは喫食しないようにする。
  4. 給食施設では、万一食中毒が発生した場合の原因究明のために、給食の原材料および調理済み食品を、保存食として2週間以上保存することになっている。

(組み合わせ)

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× × ×

解答&解説





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