i13 次の【Ⅰ群】の絵本と【Ⅱ群】の作者を結びつけた場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。
【Ⅰ群】
- 『おつきさまこんばんは』
- 『からすのパンやさん』
- 『キャベツくん』
- 『おばけのてんぷら』
- 『わたしのワンピース』
【Ⅱ群】
ア にしまき かやこ
イ 長 新太
ウ 林 明子
エ かこ さとし
オ せな けいこ
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
E |
| 1 |
ア |
イ |
ウ |
エ |
オ |
| 2 |
ア |
エ |
イ |
ウ |
オ |
| 3 |
ウ |
イ |
エ |
オ |
ア |
| 4 |
ウ |
エ |
イ |
オ |
ア |
| 5 |
ウ |
オ |
エ |
ア |
イ |
※ 下にスクロールしても、
「i13 次の【Ⅰ群】の絵本と【Ⅱ群】の作者を結びつけた場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 」
の解答を確認できます。
解答
コメント解説
スタディメディマールをご利用頂いている皆さまへ
この問題は、現在、解説待ちの問題です。
ご協力頂ける方は、コメントフォームから、解説文の入力をお願い致します。
なお、解説内容は、当サイト編集部が内容を審査し、承認後に、コメント投稿の一つとして紹介(掲載)されます。
個人を判断できるような内容は記入されませんが、投稿時に入力した名前については表示されますので予めご了承下さい。本名掲載が気になる方は、ニックネームを使用して下さい。
この問題の解説を投稿する。
「Qi13 次の【Ⅰ…」の解説
関連国試問題
他の関連する過去問題もどうぞ!
子どもの食と栄養
- ビタミンDは、網膜で光を受容する物質の主成分であり、欠乏すると夜盲症を発症する。
- にんじん、ほうれんそうなどの緑黄色野菜は、ビタミンDを豊富に含み、その優れた補給源である。
- ビタミンCは、抗酸化作用を持つとともに、壊血病の予防因子である。
- 「6つの基礎食品」では、ビタミンCを豊富に含む果物は、第4群(類)に分類されている。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
○ |
○ |
× |
|
| 2 |
○ |
× |
× |
○ |
|
| 3 |
× |
○ |
○ |
○ |
|
| 4 |
× |
○ |
× |
× |
|
| 5 |
× |
× |
○ |
○ |
|
→ 解答&解説
保育の心理学
感情の発達については、運動・認知・自己の発達と関連しながら分化していくという考え方がある。
この考え方の代表的な提唱者( A )によると、誕生時には、( B )、苦痛、興味の原初的感情をもって生まれ、生後3か月頃までに、( C )、悲しみ、嫌悪の感情がみられるようになり、6か月頃までに、驚き、怒り、( D )の感情が分化していく。これらは( E )と呼ばれ、見知らぬ人への反応などに反映されていく。
他方、感情の発達については、基本的な感情は誕生時に備わっており、主として感情を抑制する側面が発達するという考え方がある。
【語群】
ア 一次的感情
イ 充足(contentment)
ウ 二次的感情
エ ルイス(Lewis, M.)
オ 誇り(pride)
カ 感動(affect)
キ 喜び(joy)
ク サメロフ(Sameroff, A, J.)
ケ 恐れ(fear)
コ 恥(shame)
(組み合わせ)
A B C D E
1 エ イ オ カ ア
2 エ イ オ コ ア
3 エ イ キ ケ ア
4 ク カ オ コ ウ
5 ク カ キ ケ ウ
→ 解答&解説
保育実習理論
児童養護施設には、様々な役割の職員が配置されている。主に児童の生活支援を担当するのは( A )や児童指導員である。乳児が入所している場合には、( B )を置かなければならないとされている。家族との関係調整や関係機関との連携を専門に行うのは( C )である。また、虐待を受けた児童の心理療法を専門に担当するのは( D )である。
【語群】
ア 心理療法担当職員
イ 児童心理司
ウ 児童自立支援員
エ 児童福祉司
オ 医師
カ 看護師
キ 保育士
ク 家庭支援専門相談員
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
エ |
カ |
ク |
ア |
|
| 2 |
カ |
オ |
ウ |
ア |
|
| 3 |
カ |
オ |
ウ |
イ |
|
| 4 |
キ |
オ |
エ |
イ |
|
| 5 |
キ |
カ |
ク |
ア |
|
→ 解答&解説
子どもの保健
- 子どもが本来もっている発育・発達する能力が十分発揮されるように支援することが保健活動の目標である。
- 子ども自身は主体ではないので、健康に関する様々な職種の人々の協力が必要である。
- 子ども一人一人の健康を維持増進させることは大切であるが、社会全体の保健活動も考慮する必要がある。
- 発展途上国では、栄養不良や感染症対策などが重要課題となっているが、現在の日本では、心の安らかな発達の促進も重要な課題となっている。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
○ |
○ |
× |
|
| 2 |
○ |
× |
○ |
○ |
|
| 3 |
× |
○ |
○ |
× |
|
| 4 |
× |
○ |
× |
× |
|
| 5 |
× |
× |
× |
○ |
|
→ 解答&解説
保育実習理論
- 園庭の粘土は、ごみ・石粒を取り除き、陶芸用の粘土に多く入れすぎない。
- 粘土の中に空気が残らないよう注意をして、適当な大きさで自由に形を作り、真ん中
は箸が置ける形に少しへこませる。
- 指やペンのキャップ、割り箸など様々な道具を使い、型押し模様を付ける。模様が深
くなりすぎないように気を付ける。
- 日陰で完全に乾燥させる。
- 無釉のまま焼き物窯に並べて入れ、約 300℃で本焼きして完成させる。
→ 解答&解説
子どもの食と栄養
- 離乳の開始頃の発達の目安として、首のすわりがしっかりしている、支えてやるとす
われる、食物に興味を示す、スプーンなどを口に入れても舌で押し出すことが少なくな
る(哺乳反射の減弱)などがあげられる。
- 生後5、6か月頃は、つぶしがゆから始め、すりつぶした野菜やつぶした豆腐・白身
魚、全卵などを試してみる。
- 生後9か月以降は、鉄が不足しやすいので、赤身の魚や肉、レバーを取り入れ、調理
用に育児用ミルクを使用する等工夫する。
- ベビーフードを利用するときには、子どもの月齢や固さのあったものを選び、与える
前には一口食べて確認する。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
| 2 |
○ |
○ |
× |
○ |
|
| 3 |
○ |
× |
○ |
○ |
|
| 4 |
○ |
× |
× |
○ |
|
| 5 |
× |
× |
○ |
× |
|
→ 解答&解説
保育の心理学
保育士が子どもたちの「心のよりどころとなる」には、アタッチメント(愛着)の発達過程で示されるように、子どもの発するサインに対して、保育士がタイミングよく子どもの要求にそった( A )をすることによって、子どもとの間に( B )が結ばれる。
特に、気持ちが不安定になりやすい時期や場面においては、心のよりどころとしての保育士の存在が重要となる。
乳児期後半の子どもは、保育士を安全基地として( C )を展開するようになっていく。その後、子どもの( D )的な発達にともない内在化された保育士のイメージに支えられて、その場に保育士がいなくても、情緒的な安定をはかることができるようになる。
【語群】
ア 規律的関わり
イ 応答的関わり
ウ 情緒的な絆
エ 補完的な絆
オ 探索行動
カ 人間関係
キ 認知
ク 運動
(組み合わせ)
A B C D
1 ア ウ オ キ
2 ア エ カ キ
3 イ ウ オ キ
4 イ ウ カ ク
5 イ エ オ ク
→ 解答&解説
子どもの保健
- 部屋の温度は、夏季は 25℃前後、冬季は 20℃前後、湿度は 50 ~ 70%程度が適当である。
- 風邪が流行しているときは、室内が寒くならないよう、換気はせずに、窓や扉を閉めておく。
- 夏季の暑い日は、クーラーや扇風機を調節し、できるだけ子どもの体に風が当たるようにする。
- 子どもの睡眠中は眠りを妨げないように、保育者はできるだけ別室ですごすとよい。
(組み合わせ)
|
A |
B |
C |
D |
|
| 1 |
○ |
× |
○ |
× |
|
| 2 |
○ |
× |
× |
○ |
|
| 3 |
○ |
× |
× |
× |
|
| 4 |
× |
○ |
× |
× |
|
| 5 |
× |
× |
○ |
× |
|
→ 解答&解説
国試問題「問i13 次の【Ⅰ群】の絵本と【Ⅱ群】の作者を結びつけた場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。」について、0件のコメント解説
スポンサーリンク