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Q41 外側ストラップ付き金属支柱付き短下肢装具の使用が最も適切なのはどれか。

  1. 歩行中の膝折れ
  2. 足クローヌス
  3. 深部感覚障害
  4. 内反尖足
  5. 外反膝

 

 



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「41 外側ストラップ付き金属支柱付き短下肢装具の使用が最も適切なのはどれか。 」
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「Q41 外側ストラ…」の解説

国試問題「第55回理学療法士国試【午前】問41 外側ストラップ付き金属支柱付き短下肢装具の使用が最も適切なのはどれか。」について、0件のコメント解説

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第53回理学療法士国試【午前】

Q13 図に示す両側支柱付長下肢装具について正しいのはどれか。2つ選べ。

  1. 外側支柱の高さは大転子から6cm下にする。
  2. 膝継手はオフセット式である。
  3. 下腿半月の位置は膝関節裂隙から2cm下にする。
  4. 足継手はダブルクレンザックである。
  5. 短下肢装具へと変更可能である。

解答&解説



第52回作業療法士国試【午後】

Q36 上肢装具と目的について正しいのはどれか。
  1. ウェブスペーサ-母指外転筋短縮予防
  2. Thomasスプリント-手関節中間位固定
  3. 指用ナックルベンダー-PIP関節屈曲補助
  4. 肘屈曲型アームスリング-肩関節外転位保持
  5. フレクサーヒンジ・スプリント-手関節屈曲機能を利用した把持動作

解答&解説



第55回理学療法士国試【午後】

Q30 下肢の異常と金属支柱付き短下肢装具の足継手の設定との組み合わせで正しいのはどれか。
  1. 尖足 - 前方制動
  2. 反張膝 - 遊動
  3. 立脚時の膝折れ - 前方制動
  4. 下腿三頭筋 - 遊動
  5. 前脛骨筋の弛緩性麻痺 - 遊動

解答&解説



第55回理学療法士国試【午前】

Q42 慢性心不全患者に対する運動療法の効果で正しいのはどれか。2つ選べ。
  1. BNPの増加
  2. QOLの改善
  3. 運動耐容能の向上
  4. 左室駆出率の低下
  5. 交感神経活性の亢進

解答&解説



第55回作業療法士国試【午前】 第55回理学療法士国試【午前】

Q96 てんかんで正しいのはどれか。
  1. 遺伝素因はない。
  2. 意識障害が必発する。
  3. 高齢発症は稀である。
  4. 病因は特発性と症候性に分けられる。
  5. 我が国の患者は約10万人と推定されている。

解答&解説



第55回作業療法士国試【午前】 第55回理学療法士国試【午前】

Q98 摂食障害について正しいのはどれか。
  1. 摂食障害は女性のみに発症する。
  2. 神経性大食症は神経性無食欲症より有病率が高い。
  3. 神経性大食症では、自己誘発性嘔吐は認められない。
  4. 神経性大食症から神経性無食欲症に移行することはない。
  5. 神経性無食欲症では、過活動や運動脅迫が認められない。

解答&解説



第55回作業療法士国試【午前】 第55回理学療法士国試【午前】

Q72 快適歩行から速度を速めた際の変化で正しいのはどれか。
  1. 歩幅は減少する。
  2. 重心の上下動は減少する。
  3. 立脚相の時間は減少する。
  4. 股関節の屈曲角度は減少する。
  5. 体幹の水平面内回旋運動は減少する。

解答&解説



第55回作業療法士国試【午前】 第55回理学療法士国試【午前】

Q82 脳の病変部位と出現しやすい症候との組合せで正しいのはどれか。
  1. 黒質 - 感覚障害
  2. 視床 - 嗅覚障害
  3. 赤核 - 摂食嚥下障害
  4. 線条体 - 不随意運動
  5. 扁桃体 - 筋緊張異常

解答&解説



第55回作業療法士国試【午前】 第55回理学療法士国試【午前】

Q92 食道癌で正しいのはどれか。
  1. 女性に多い。
  2. 高血圧は危険因子である。
  3. 好発部位は頸部食道である。
  4. 組織型は扁平上皮癌が多い。
  5. ヘリコバクター・ピロリ菌が発症に関与する。

解答&解説



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