スタディメディマール|資格取得をサポートする国試対策サイト

スタディメディマール

Q34 脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。

  1. FMA(Fugl-Meyer assessment)は ADLの評価を含む。
  2. JSS(Japan Stroke Scale)は関節可動域の評価を含む。
  3. mRSは歩行速度の評価を含む。
  4. NIHSSは意識状態の評価を含む。
  5. SIASは非麻痺側機能の評価を含む。

 

 



スポンサーリンク

 


※ 下にスクロールしても、
「34 脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。 」
の解答を確認できます。






「Q34 脳卒中片麻…」の解答

4と5


関連問題にも挑戦 ▼

スポンサーリンク

難易度が高い(星が少ない)問題については、解説内容を追記するなどの対応を致します。


正解だった方は、他の問題もどうぞ。

この過去問は、以下の国試の設問の1つです。下のリンク先のページから全問題をご確認いただけます。

この過去問の前後の問題はこちら ▼
ご質問も受け付けています!

「Q34 脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。」こちらの国試問題(過去問)について、疑問はありませんか?

分からない事・あやふやな事はそのままにせず、ちゃんと解決しましょう。以下のフォームから質問する事ができます。

「Q34 脳卒中片麻痺患者に用いら……」に関連するページへのリンク依頼フォーム

国試1問あたりに対して、紹介記事は3記事程度を想定しています。問題によっては、リンク依頼フォームを設けていない場合もあります。予めご了承下さい。

更新日:

コメント解説

スタディメディマールをご利用頂いている皆さまへ

この問題は、現在、解説待ちの問題です。
ご協力頂ける方は、コメントフォームから、解説文の入力をお願い致します。
なお、解説内容は、当サイト編集部が内容を審査し、承認後に、コメント投稿の一つとして紹介(掲載)されます。
個人を判断できるような内容は記入されませんが、投稿時に入力した名前については表示されますので予めご了承下さい。本名掲載が気になる方は、ニックネームを使用して下さい。

この問題の解説を投稿する。



「Q34 脳卒中片麻…」の解説

国試問題「第54回理学療法士国試【午前】問34 脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。」について、0件のコメント解説

スポンサーリンク

コメント解説を追加できます

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

画像を挿入する事もできます。(JPEG only)



関連国試問題


 

 



スポンサーリンク

 

他の関連する過去問題もどうぞ!

第54回理学療法士国試【午前】

Q7 正中神経を手首と肘部で電気刺激した運動神経伝導検査の波形を示す。この運動神経伝導検査から考えられる病態はどれか。

ただし、手首と肘部の刺激部位間の距離は175mmである。
(正常範囲:振幅3.5 mV 以上、運動神経伝導速度 48 m/s 以上)

  1. 運動ニューロン変性
  2. 軸索変性
  3. 神経筋接合部異常
  4. 正常
  5. 脱髄

解答&解説



第54回作業療法士国試【午前】 第54回理学療法士国試【午前】

Q76 神経原性ショックの特徴はどれか。
  1. 交感神経の緊張
  2. 徐脈
  3. 心拍出量の増加
  4. 中心静脈圧の上昇
  5. 皮膚温の低下

解答&解説



第54回作業療法士国試【午前】 第54回理学療法士国試【午前】

Q79 ライフステージにおける成人期後期(50〜60歳ころ)の特徴で適切なのはどれか。
  1. 親しい人の死を経験し、自分の死についても受容的になる。
  2. 心理社会的な猶予期間(モラトリアム)といえる時期である。
  3. 仕事や家庭を持つようになり、社会人としての成長をみせる。
  4. 経験の蓄積により判断力は向上を続けるが記憶力は低下を示す。
  5. 社会的役割の減少や身体的不自由など多くの喪失体験がみられる。

解答&解説





スタメディ
国試対策専用アカウント

閲覧数の多い国試問題や、詳しい解説が記載されている国試問題をtwitterで毎日紹介しています。頻度は1日に1~3問程度ですが、コツコツ学べば、きっと国試対策にプラスアルファになるはずです!

 

Copyright© スタディメディマール , 2025 All Rights Reserved.