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Q15 全身持久力改善のために必要な運動負荷量(ワット)として正しいのはどれか。

前提文

19歳の男性。基礎疾患はない。

自転車エルゴメーターを用いた運動強度を次第に上昇させて運動終点まで運動負荷試験を行ったときの酸素摂取量の測定結果を図に示す。

  1. 50
  2. 100
  3. 200
  4. 300
  5. 350

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「15 全身持久力改善のために必要な運動負荷量(ワット)として正しいのはどれか。 」
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Q77 熱傷について正しいのはどれか。
  1. 第I度熱傷では熱感はみられない。
  2. 浅達性第Ⅱ度熱傷では癒痕を残す。
  3. 深達性第Ⅱ度熱傷の水痕底は発赤している。
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  5. 鼻咽腔内に煤が見られたときは気道熱傷が疑われる。

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  1. 立位練習には装具を用いない。
  2. 非麻痺側の筋力増強運動は行わない。
  3. 神経症候の増悪がなければ離床練習を開始する。
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