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Q35 前頭葉と側頭葉に限局性の大脳皮質の萎縮を認める疾患はどれか。

  1. Alzheimer型認知症
  2. 正常圧水頭症
  3. 脳血管性認知症
  4. Pick病
  5. Lewy 小体型認知症

 

 



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「35 前頭葉と側頭葉に限局性の大脳皮質の萎縮を認める疾患はどれか。 」
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「Q35 前頭葉と側…」の解答

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Q74 成人の正常立位姿勢で正しいのはどれか。
  1. 腰仙角は約 10度である。
  2. 胸椎と仙椎は前弯を示す。
  3. 矢状面上における重心は仙骨の後方に位置する。
  4. 矢状面における身体の重心線は足関節中心を通る。
  5. 両上前腸骨棘と恥骨結合を含む面は前額面とほぼ一致する。

解答&解説



第54回理学療法士国試【午後】

Q40 全身持久力トレーニング中の自覚的運動強度の指標で最も適切なのはどれか。
  1. Karvonen法
  2. 修正 Borg指数
  3. Hugh-Jones分類
  4. %最大酸素摂取量
  5. Modified medical research council(mMRC)息切れスケール

解答&解説



第54回理学療法士国試【午後】

Q38 虚血性心疾患に対する運動療法の効果について適切なのはどれか。
  1. 再入院頻度の低下
  2. 収縮期血圧の上昇
  3. 血小板凝集能の増加
  4. 交感神経の緊張亢進
  5. HDL コレステロールの低下

解答&解説



第54回作業療法士国試【午後】 第54回理学療法士国試【午後】

Q57 口腔で正しいのはどれか。
  1. 口蓋の後方を硬口蓋という。
  2. 口峡は口腔と喉頭の境である。
  3. 口腔粘膜は重層平上皮からなる。
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  5. 舌背に舌小帯がある。

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第54回理学療法士国試【午後】

Q37 運動療法で正しいのはどれか。
  1. 自動運動とは重力に抗して行う運動のことである。
  2. 自動介助運動とは最小重力肢位で行う運動のことである。
  3. 等尺性運動は等張性運動よりも筋持久力増強効果が大きい。
  4. 等速性運動では低速運動の方が高速運動より大きな筋力が発揮できる。
  5. 重錘を用いた運動では全可動域にわたって筋に加わる負荷が変化しない。

解答&解説





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