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「関節可動域」の検索結果 11 件

第53回理学療法士国家試験【午後】 解説待ち


3 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。








正答&解説



第53回理学療法士国家試験【午後】 解説待ち


8 70歳の男性。脳横塞による左片麻痒。Brunnstrom法ステージは下肢Ⅲ。関節可動域制限はない。ダブルクレンザック足継手付き両側金属支柱型短下肢装具を用いて歩行練習を実施している。足継手を背屈0〜20度で可動するように設定すると左立脚中期に膝折れが出現した。装具の調整で正しいのはどれか。


  1. 足継手の可動範囲を背屈0〜5度に設定する。
  2. スウェーデン式膝装具を併用する。
  3. Tストラップを追加する。
  4. 外側ウェッジを入れる。
  5. 装具の腫を高くする。






正答&解説



第53回理学療法士国家試験【午後】 解説待ち


25 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の運動方向と測定肢位の組合せで正しいのはどれか。25


  1. 肩屈曲:前腕回外位
  2. 股内旋:膝関節伸展位
  3. 股外転:股関節伸展位
  4. 膝屈曲:股関節伸展位
  5. 足底屈:膝関節伸展位






正答&解説



第52回作業療法士国家試験【午後】 解説待ち


1 関節可動域測定法日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による方法で正しいのはどれか。


  1. 肩甲帯屈曲
  2. 肩関節水平伸展
  3. 手関節伸展
  4. 股関節屈曲
  5. 足部内転






正答&解説



第52回作業療法士国家試験【午後】 解説待ち


35 頸椎に不安定性のある急性期頸髄損傷の関節可動域訓練で角度を制限する関節はどれか。


  1. 肩関節
  2. 手関節
  3. 股関節
  4. 膝関節
  5. 足関節






正答&解説



第52回理学療法士国家試験【午後】 解説待ち


27 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)において、基本軸または移動軸が橈骨であるのはどれか。2つ選べ。


  1. 肩外旋
  2. 肩屈曲
  3. 肘伸展
  4. 手背屈
  5. 前腕回内






正答&解説



第52回理学療法士国家試験【午前】 詳しい解説付き!


4 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。








正答&解説



第52回理学療法士国家試験【午前】


5 Danielsらの徒手筋力テストの結果を表に示す。表以外の筋に異常はみられない。関節可動域はすべて正常範囲である。 通常速度で直線歩行したときに予想されるのはどれか。


  1. 左の踵足歩行
  2. 右の尖足歩行
  3. 左遊脚中期の分回し
  4. 右のTrendelenburg 徴候
  5. 右遊脚後期の膝過伸展傾向






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第107回看護師国家試験【午前】 解説待ち


116 Aさんは「食べにくくてあまり食事が摂れていない。階段の昇り降りをしたり、10分以上歩いたりすると疲れてしまい、あまり外に出なくなった」と言う。体重は1か月間で2kg減少していた。他に自覚症状はなく、血液検査の結果は、血清蛋白の低下の他に異常はなかった。 このときのAさんに出現している現象として最も考えられるのはどれか。


前提文

Aさん(82歳、男性)。妻との人暮らし。障害高齢者の日常生活自立度(寝たきり度)判定基準はランクJ。Aさんは搔痒感のために皮膚科を受診し、老人性皮膚掻痒症(pruritus senilis)と診断され、抗ヒスタミン内服薬が処方された。身長165cm、体重55kg。Aさんの趣味は散歩で、毎日1km程度を歩いている。

  1. 脱水
  2. 筋肉量の減少
  3. 胃酸の分泌増加
  4. 関節可動域2ROM3の制限






正答&解説



第52回作業療法士国家試験【午後】 解説待ち


8 20代の男性。頸髄損傷完全麻痺(Zancolliの四肢麻痺上肢機能分類C6B2)。仰臥位から長座位へ垂直方向の起き上がり動作獲得のために練習を行っている。図に示す肢位で肩甲帯を左右に振り重心を移動することを繰り返す。


正常以上の関節可動域拡大を目的とした関節運動はどれか。

  1. 頸部伸展
  2. 肩甲骨外転
  3. 肩関節水平伸展
  4. 肩関節内旋
  5. 肩関節外旋






正答&解説



第52回理学療法士国家試験【午前】 解説待ち


33 脳血管障害の評価として用いられる評価法について正しいのはどれか。


  1. mRS の評価項目に筋緊張がある。
  2. SIAS の評価項目に意識障害がある。
  3. GCS の評価項目に関節可動域がある。
  4. NIHSS の評価項目にバランスがある。
  5. Fugl-Meyer Assessment の評価項目に感覚機能がある。






正答&解説



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