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Q69 肩甲上腕関節の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。

  1. 屈曲 - 棘下筋
  2. 伸展 - 棘上筋
  3. 内転 - 広背筋
  4. 外転 - 上腕三頭筋
  5. 内旋 - 烏口腕筋

 

 



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第55回理学療法士国試【午前】

Q30 胸腰仙椎装具で正しいのはどれか。
  1. 後方支柱は棘突起の直上に位置させる。
  2. 骨盤帯の位置は大転子と腸骨稜の間である。
  3. 側方支柱は骨盤帯と肩甲間バンドを結合する。
  4. 胸椎バンドの位置は肩甲骨の下1/3の高さである。
  5. 腹部前当ての上縁の位置は剣状突起の高さである。

解答&解説



第55回理学療法士国試【午前】

Q38 筋力増強運動として求心性収縮を用いた抵抗運動を行う際、対象筋と運動方向の組合せで正しいのはどれか。
  1. ハムストリングス - 膝関節屈曲90°位での股関節伸展
  2. 上腕二頭筋 - 肘関節伸展0°位かつ前腕回外位での肩関節伸展
  3. 上腕三頭筋 - 肘関節屈曲90°位での肩関節水平内転
  4. 前脛骨筋 - 足外がえし位での足関節背屈
  5. 中殿筋 - 股関節伸展0°位での股関節外転

解答&解説



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