スタディメディマール|資格取得をサポートする国試対策サイト

スタディメディマール

Q7 70歳の男性。脳卒中による右片麻痺。現在のADLは次のとおりである。食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。トイレは部分介助、入浴は部分介助。背臥位から自力で起き上がり端座位保持可能だが、車いすへの移乗は監視が必要。移動は車椅子にて自立。排便や排尿は時々失禁がある。Barthel Indexの得点はどれか。

  1. 35点
  2. 45点
  3. 55点
  4. 65点
  5. 75点

 

 



スポンサーリンク

 


※ 下にスクロールしても、
「7 70歳の男性。脳卒中による右片麻痺。現在のADLは次のとおりである。食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。トイレは部分介助、入浴は部分介助。背臥位から自力で起き上がり端座位保持可能だが、車いすへの移乗は監視が必要。移動は車椅子にて自立。排便や排尿は時々失禁がある。Barthel Indexの得点はどれか。 」
の解答を確認できます。






「Q7 70歳の男性…」の解答

3

関連問題にも挑戦 ▼

スポンサーリンク

難易度が高い(星が少ない)問題については、解説内容を追記するなどの対応を致します。


ご質問も受け付けています!

「Q7 70歳の男性。脳卒中による右片麻痺。現在のADLは次のとおりである。食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。トイレは部分介助、入浴は部分介助。背臥位から自力で起き上がり端座位保持可能だが、車いすへの移乗は監視が必要。移動は車椅子にて自立。排便や排尿は時々失禁がある。Barthel Indexの得点はどれか。」こちらの国試問題(過去問)について、疑問はありませんか?

分からない事・あやふやな事はそのままにせず、ちゃんと解決しましょう。以下のフォームから質問する事ができます。

    「Q7 70歳の男性。脳卒中による……」に関連するページへのリンク依頼フォーム

      国試1問あたりに対して、紹介記事は3記事程度を想定しています。問題によっては、リンク依頼フォームを設けていない場合もあります。予めご了承下さい。

      更新日:

      コメント解説

      スタディメディマールをご利用頂いている皆さまへ

      この問題は、現在、解説待ちの問題です。
      ご協力頂ける方は、コメントフォームから、解説文の入力をお願い致します。
      なお、解説内容は、当サイト編集部が内容を審査し、承認後に、コメント投稿の一つとして紹介(掲載)されます。
      個人を判断できるような内容は記入されませんが、投稿時に入力した名前については表示されますので予めご了承下さい。本名掲載が気になる方は、ニックネームを使用して下さい。

      この問題の解説を投稿する。



      「Q7 70歳の男性…」の解説

      国試問題「第53回理学療法士国試【午前】問7 70歳の男性。脳卒中による右片麻痺。現在のADLは次のとおりである。食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。トイレは部分介助、入浴は部分介助。背臥位から自力で起き上がり端座位保持可能だが、車いすへの移乗は監視が必要。移動は車椅子にて自立。排便や排尿は時々失禁がある。Barthel Indexの得点はどれか。」について、0件のコメント解説

      スポンサーリンク

      コメント解説を追加できます

      メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

      画像を挿入する事もできます。(JPEG only)



      関連国試問題


       

       



      スポンサーリンク

       

      他の関連する過去問題もどうぞ!

      第53回理学療法士国試【午前】

      Q14 最大酸素摂取量(ml/分)として正しいのはどれか。

      前提文

      19歳の男性。基礎疾患はない。

      自転車エルゴメーターを用いた運動強度を次第に上昇させて運動終点まで運動負荷試験を行ったときの酸素摂取量の測定結果を図に示す。

      1. 1,000
      2. 1,500
      3. 2,500
      4. 3,500
      5. 4,000

      → 解答&解説



      第53回理学療法士国試【午前】

      Q27 Danielsらの肩関節の徒手筋カテストにおける段階と測定肢位の組合せで正しいのはどれか。
      1. 屈曲の段階2:背臥位
      2. 伸展の段階3:座位
      3. 外旋の段階4:座位
      4. 水平内転の段階2:腹臥位
      5. 水平外転の段階2:側臥位

      → 解答&解説



      第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

      Q69 等張性運動について正しいのはどれか。
      1. 角速度は一定である。
      2. 等尺性運動に比べ血圧が上昇しやすい。
      3. 等尺性運動に比べ収縮時の筋血流が増加しやすい。
      4. 等尺性運動に比べ心拍数が増加しやすい。
      5. 負荷に抗して姿勢を維持するときに起こる。

      → 解答&解説



      第53回作業療法士国試【午前】 第53回理学療法士国試【午前】

      Q82 運動制御における小脳の役割で正しいのはどれか。
      1. 一連の動作の企画
      2. 運動プランの切り替え
      3. 記憶に基づく運動の修飾
      4. 視覚情報を運動指令に変換
      5. 自発的な行為のプログラミング

      → 解答&解説





      スタメディ
      国試対策専用アカウント

      閲覧数の多い国試問題や、詳しい解説が記載されている国試問題をtwitterで毎日紹介しています。頻度は1日に1~3問程度ですが、コツコツ学べば、きっと国試対策にプラスアルファになるはずです!

       

      Copyright© スタディメディマール , 2026 All Rights Reserved.