疾患別のリハビリ動画&記事解説 ※PDF資料あり

大切な事は、自分の体を自分で管理できるようになること。

肩こりや腰痛は、国民病とも呼ばれ、日本人のほとんどが一生涯で腰痛や肩こり症状を経験しています。

また、変形性膝関節や椎間板ヘルニアなどを発症し、一生涯付き合っていかないといけない整形外科疾患を抱える人も多くいます。

できるだけ早い段階から、適切な対応を行う事によって、長期化・慢性化する事なく回復し、手術などの特別な治療を必要としない方がいる一方で、

ちょっとした痛みをきっかけに、

  • 年々増悪したり
  • 良くなったり悪くなったり

という経過を辿り、最終的には、仕事を続ける事が困難になったり、趣味や活動の制限を余儀なくされるなど、「痛み」を感じる以上の損失を招く事となります。

痛みが続くと、心理的・精神的なストレスを感じうつ症状が出現するリスクも高くなります。

健康的に過ごす事は、より良く生きるうえで、とても重要な事なのです。

■ ちょっとした痛みがあってもすぐに改善する人

■ ちょっとした痛みをきっかけに、悪化していく人

この両者の違いは、その時々で適切な対応ができているか否かが大きいと考えています。

めでぃまーるでは、運動不足の方のための自主トレ方法や、疾患別の自宅で一人でできるリハビリ方法を動画を用いて説明しています。

Dr.カール先生
身体の痛みに対する適切な対応が重要です!

自身の健康・ヘルスケアのために有効にご活用ください。

(PDF資料については、もうしばらくお待ち下さい。)

 

疾患別の自主トレ・自宅リハビリ

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